VアップシェイパーEMS

EMS以外にもすごい、Vアップシェイパーの機能

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『VアップシェイパーEMS』のすごい機能は“EMS”だけではありません。

どうしてもEMSの機能に目が行ってしまいますが、その他にも優れた機能があるのでそれらを紹介していきます。

 

VアップシェイパーEMSの生地は560デニール

Vアップシェイパーに使われている生地は普通の生地ではありません。

なんと560デニールの生地なのです。

・・・と言っても「?」ですよね(笑)

私も最初は意味不明だったので、どういうことなのか分かり易く説明していくと、このデニールというのは糸の重さになります。

ですので、数値が大きければ大きいほど重たい生地になってくるということです。

ちなみに560デニールというと、市販されている他のシェイプアップ商品の生地と比べても2倍以上に相当します。

つまりVアップシェイパーは生地だけみても、締め付ける矯正効果が高いと言えるのです。

実際に公式サイトを観てもらえれば分かるのですが、締め付ける力が写真からでも十分伝わってきます。

これならわざわざEMSを発動しなくても、装着しているだけで腰回りがスリムになってくるのは当たり前なのかなと思ってしまうのは私だけではないでしょう。

ですので、以前まではEMSの機能が付いていないVアップシェイパーが存在していたわけですから。

ではその560デニールがどのような締付け効果を発揮してくれるのかといいますと、それは各筋肉の部位に沿って働きかけてシェイプアップの手助けをしてくれます。

お腹の全面上にある“腹直近”

まずは、「腹直近」と呼ばれる筋肉です。

こちらの筋肉は腹を凹ませる大切な筋肉となりまして、縦方向に沿って筋肉が伸びています。

もうすこし具体的に説明しますと、お腹の前側にあって2枚で構成されているとイメージしてみてください。

縦長の防具板がお腹に付いていると想像していただければOKです。

この筋肉を鍛えるとどういうことになるのかと、代表的なのはいわゆる「シックスパック」というものです。

つまりお腹まわりの筋肉で一番重要な部分になります。

ここを鍛えないで、ドンドン衰退していくと、内蔵をカバーすることができなくなるので、次第に前のめりの姿勢になっていき、出っ歯たお腹になってしまうというわけです。

くびれの源、外腹斜筋

スリムな腰周りを目指すなら、「外腹斜筋」は無視することはできません。

なぜならば、くびれを作るためには絶対に鍛えないといけない筋肉だからです。

では、どの辺りにある筋肉かといいますと側腹の部分にあたり、筋肉の方向は下斜めに向かって筋肉が付いているかんじとなります。

よく例えられるのは、お腹に巻かれているコルセットという表現がよく使われていますね。

ということは、外腹斜筋を鍛えるとコルセットを強化するのに等しいので、鍛えれば鍛えるほど、締めつけ感がハンパないということになってきます。

今の感覚を想像してもらえれば分かると思いますが、それだけの矯正力があれば
あっという間にくびれが手に入るのは約束されたようなものです。

でも、そこまで自分の意志で外腹斜筋を鍛えるためのトレーニングができるかといえば、それはほとんどの方が「No」となります。(もちろん私もです)

だからこそ、そんな辛いトレーニングをしなくても『VアップシェイパーEMS』があれば、楽して簡単に過酷な筋トレをしているのと同じ状況になって、あの美しい“くびれ”のスタイルになれるのです。

腹直近はどちらかというとシックスパックを望む男性よりで、外腹斜筋は美しいスタイルを望む女性向けといったかんじになると思います。

ですので、女優さんやトップモデルたちはみんな腹直近よりも「外腹斜筋」を意識して鍛えている場合がほとんどです。

 

 

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